2025年4月4日

春は「老け顔」に要注意!乾燥&紫外線ダブル攻撃から肌を守る方法

みなさん、こんにちは。

ナールスゲン配合おすすめのエイジングケア化粧品ナールスの公式ブログに来ていただきまして、ありがとうございます。

今週から4月がスタートしましたね。
ぽかぽか陽気が心地よく、気分も明るくなる春。でも、実はこの季節こそ「老け顔」が進行しやすいって、ご存じですか?

春は、冬の乾燥ダメージがまだ残る中、急激に強くなる紫外線や花粉、寒暖差など、肌にとってはまさに試練の時期。肌のバリア機能が揺らぎやすくなることで、くすみ・たるみ・シワといった、老け顔に見えやすいサインが現れやすくなるんです。

特に40代以上のエイジングケア世代の肌は、ちょっとした外的刺激でもダメージを受けやすく、「これくらいよくあること」と、油断して放置しておくと、加速度的に肌年齢が進んでしまうこともありえます。

だからこそ大切なのが、“春のWダメージ対策”。乾燥と紫外線、2つの攻撃から肌をしっかり守ることが、若々しい印象をキープするための鍵になります。

そこで今日は、春に気をつけたい肌ダメージの原因から、朝のスキンケアポイント、そして大人肌にぴったりのUV化粧下地「ナールスヴェール」の魅力まで、しっかり解説していきます。

この春をきっかけに、あなたのお肌に合った、「老け顔」脱出のヒントを見つけていただければと思います。

この記事のポイント

  • 春になると、「肌がどんよりする」「シワやたるみが目立つ」と感じる方が増えます。その主な原因は、肌の奥まで届くUV-A波による紫外線ダメージ、乾燥と花粉・黄砂といった外的刺激、寒暖差やストレスによるバリア機能の低下の3つ。これらが複雑に絡み合い、老け顔に見えやすい現象を引き起こします。春こそ肌の基礎体力を整えるスキンケアの見直しが必要です。
  • 春の朝のスキンケアでは、肌のバリア機能を高めるしっかり保湿、高保湿で乾燥しにくい日焼け止めの使用、UVカット機能付き化粧下地でメイクと紫外線対策を両立することが重要です。特に大人肌は乾燥や紫外線の影響を受けやすいため、朝の準備で1日を守る意識が老け見え対策につながります。
  • 春のUV下地は、①SPF・PAの紫外線防御力、②保湿成分・美容成分の配合、③低刺激処方、④崩れにくくメイクのりが良いこと、⑤自然なトーンアップ効果といった多機能性が必要です。年齢肌にフィットする1本を選ぶことで、肌への負担を減らしながら日中もエイジングケアが可能になります。毎日使うものだからこそ、成分や使用感にも妥協しない選び方を。
  • 「ナールスヴェール」は、SPF40・PA+++のしっかり紫外線カットに加え、ナールスゲンやビタミンC誘導体、ヒアルロン酸などのエイジングケア成分を贅沢に配合。さらにノンケミカル&低刺激処方で、春のゆらぎやすい肌にも安心して使えます。軽やかな仕上がりで白浮きせず、自然なトーンアップで肌の印象を明るく。大人の春肌に必要な“守りと育てる”を兼ね備えた理想のUV下地です。

1. 春の肌はなぜ老け顔に見えるのか?その3大原因

チョコレートで肌荒れした女性

「なんだか最近、顔がどんより見える…」「目元や口元のハリが気になる」――そんなお悩みが増えるのが、じつは春なんです。
春はいつもより老け顔に見えやすくなるのには、3つの大きな原因があります。気づかないうちにダメージが進行しないよう、まずは原因をしっかり押さえておきましょう。

1) 紫外線の急上昇!UV-Aの真皮ダメージに要注意

春になると、紫外線量が一気にアップします。特に注意したいのが、肌の奥・真皮層にまで届く「UV-A波」。これは、肌のハリや弾力を支えるコラーゲンやエラスチンを壊してしまう性質があり、シワやたるみの大きな原因に。
「まだ春だし、夏ほど日差しも強くないから大丈夫」と油断していると、知らず知らずのうちに“見えない老化”が進んでしまいます。

2) 乾燥&花粉・黄砂など外的刺激のダブルパンチ

春は空気がまだ乾燥しており、肌の水分が奪われやすい季節です。さらに、花粉・黄砂・PM2.5などの外的刺激物質が肌に付着しやすく、炎症やかゆみ、赤みといったトラブルを引き起こしやすくなります。
これらの刺激は肌のバリア機能を低下させ、敏感になった肌は一層乾燥が進み、肌荒れやくすみを招きやすくなるのです。

3)バリア機能が低下して肌がゆらぎやすい

気温の寒暖差や生活リズムの変化など、春は“肌のゆらぎ”が起きやすい季節。乾燥や外的刺激、自律神経のバランスが乱れるなど、複数の要因が重なることで、バリア機能の低下とターンオーバーが乱れがおこりやすくなります。
バリア機能が低下すると、肌内部の潤いを守る力が低下するのはもちろん、紫外線や花粉といった刺激から肌を守る力も低下します。春の外敵にさらされた肌は、まさにダメージの連鎖状態に陥ってしまうのです。それにより、乾燥・くすみ・ごわつきなどの肌トラブルが現れやすくなります。

このように、春は複数の要因が重なり合い、肌が老け見えしやすいシーズンなのです。逆に言えば、ここでしっかり対策をとることで、夏に向けて自信の持てる美肌を育てるチャンスでもあります!


2. 老け顔を防ぐ!春の朝ケアで押さえるべき3つのポイント

保湿する女性

春の肌ダメージを予防するには、朝のスキンケアが重要。乾燥や紫外線に負けない肌づくりは、朝から始まっています。1日を通してダメージを防ぎ、若々しい印象をキープするために、春の朝ケアで押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。

1) 保湿力のあるスキンケアで肌バリアをしっかり整える

春の乾燥は“見えない敵”。気温は上がっていても、空気の乾燥はまだ続いています。洗顔後の肌は特に無防備なので、まずはたっぷりと保湿を。
保湿ケアでは、アミノ酸やヒアルロン酸、セラミドなど、肌のうるおいを長時間キープできる成分が入ったアイテムを選ぶのがポイントです。乾燥による小ジワやくすみを防ぎ、あなたのお肌持つ、本来のバリア機能がきちんと働くように、しっかり保湿しましょう。

2) 日焼け止めは「乾燥しにくい+紫外線カット力の高いもの」を選ぶ

紫外線対策は、春こそ本番です。毎朝欠かさず日焼け止めを塗る習慣をつけましょう。
大人の肌には、SPFやPAの数値だけでなく、「保湿力」も大事なチェックポイント。高い紫外線カット力があっても、乾燥しやすい日焼け止めでは、日焼け止めを塗ることが肌の負担になり、老け見えを進める原因になってしまうこともあります。
そのため、日焼け止め自体に保湿力が備わっているものを選びましょう。

3) メイクするなら日焼け止めと下地が一つになったUV化粧下地で美肌を仕込む

朝はメイクをする方が多いと思いますが、ファンデーションの前に欠かせないのが化粧下地。
お使いの下地にUVカット効果が無かったり、UVカット力が低かったりすると、日焼け止めを塗ってから下地を塗り、その上からファンデーション。という手順になります。
それでももちろん良いのですが、複数のアイテムを重ねるほど、メイク崩れしやすくなって、崩れた部分のUVカット力が落ちてしまいます。また、いろいろ重ねると厚塗り感が出て、かえって老け見えすることも。
そのため、春のメイク前には、日焼け止めと下地が1本で叶うUV化粧下地がおすすめです。
大人肌に合うUV化粧下地を1本持っておくと、忙しい朝でも簡単に美肌を仕込むことができます。


3. 大人の肌を守るUV化粧下地の選び方とは?

UV化粧下地(ナールスヴェール)

エイジングケア世代のUV化粧下地は、ただ紫外線をカットするだけ、化粧ノリを良くするだけでは不十分。春の“老け顔”対策を考えるなら、次の条件を全て満たしているアイテムがおすすめです。

  • 紫外線防御力が高い
  • 保湿力が高い
  • 美容成分やエイジングケア成分を配合している
  • お肌に優しい
  • メイク乗りが良い
  • 崩れにくい
  • トーンアップ効果がある

「こんなパーフェクトなUV下地なんてある?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。でも、40代以上のエイジングケア世代の肌は年々変化していくからこそ、欲張りなくらいの多機能が必要なんです。
では実際に、どんな視点で選べばいいのか? ここでは、大人肌に合ったUV化粧下地を選ぶための3つのポイントをご紹介します。

1) 紫外線防御力(SPF/PA)だけでなく、美容成分にも注目

まずチェックしたいのは、紫外線カット効果。春はUV-A波が強まる季節なので、SPF30以上・PA+++以上の下地をチョイスしましょう。ただし、上からお化粧することを考慮すると、規定量に満たない可能性があるので、できればSPF50・PA++++が理想です。
でも、それだけでは不十分。大人肌のUV化粧下地は、“塗ることで肌を育てる”という視点が大切。ビタミンC誘導体やナールスゲンなど、美容成分やエイジングケア成分が配合されているものを選べば、日中の紫外線ダメージを防ぎながら、肌のハリ不足ケアや透明感アップにもつながります。

2) 乾燥しにくく、メイク崩れしにくい処方を

春の肌は乾燥しやすく、外気との温度差による皮脂分泌の乱れで、化粧崩れも起こりやすくなります。
そんな時こそ、しっとりとした使用感で、肌にピタッと密着する下地を選びましょう。白浮きしない、ヨレにくい、ファンデーションとの相性が良い処方だと、時間が経っても美しい肌印象が続きます。
春は汗や皮脂が増える時期でもあるので、メイク崩れしにくい処方かどうかもチェックポイントです。

3) 春の大人肌には「やさしさ」は欠かせない

春は花粉や黄砂、PM2.5などの外的刺激が多く、お肌がゆらぎやすい季節。特に敏感になりやすい大人肌には、低刺激処方で、ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)のものが安心です。
肌トラブルを防ぐには、毎日使っても負担にならない、やさしい処方のUV下地を選びましょう。香料・アルコール・パラベンなどの添加物が少ない製品を選ぶのもポイントです。

UV下地は、スキンケアとメイクの“橋渡し”のような存在。だからこそ、機能性と肌へのやさしさを兼ね備えたアイテムを選ぶことで、春の「老け顔リスク」をしっかりブロックできます。
次は、そんな理想をカタチにしたUV下地「ナールスヴェール」の魅力についてご紹介します!


4. おすすめは「ナールスヴェール」!春の若見え肌に嬉しい機能とは?

UV化粧下地のナールスヴェール

「春の乾燥と紫外線、どちらも気になる…」
「年齢肌に合うUV下地って、なかなか見つからない…」

そんなお悩みに応えてくれるのが、エイジングケア世代に大人気のナールスヴェール。春の揺らぎやすい肌を“守りながら育てる”発想で作られたこのUV化粧下地は、まさに40代~50代の肌のための一本です。

では、なぜナールスヴェールが“春の老け顔対策”にぴったりなのか? その理由を詳しく見ていきましょう。

1) 紫外線をカットしながら、エイジングケアまで叶える!

ナールスヴェールの紫外線カット力は、SPF50+・PA++++と、国内最高レベル。今の時期にとくに気になるUV-A波からも、強力にお肌を守ります。
しかも注目すべきは、その中身。ハリ・弾力をサポートする特許成分「ナールスゲン」や、透明感をサポートするビタミンC誘導体、保湿成分であるヒアルロン酸やヒト型セラミド、スクワランなどが贅沢に配合されていて、紫外線対策しながら保湿とエイジングケアができる処方になっています。

2) ゆらぎやすい春の肌にもやさしい、低刺激設計

ナールスヴェールは、ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)処方&香料・アルコール・パラベン不使用。
「季節の変わり目は、どんなアイテムを使ってもピリピリしてしまう…」という方にもおすすめの、赤ちゃんでも使えるほどお肌に優しい成分設計です。

また、植物由来エキス(ヒメフウロエキス、イザヨイバラエキス、マグワ根皮エキス)配合で、紫外線ダメージケアをサポート。
ゆらぎやすい春の大人肌に嬉しいですね♪

3) 仕上がりは軽やか&美しい。トーンアップ効果で明るい印象に

塗り心地はとても滑らかで、しっとりなじむのにベタベタしない。ファンデーションもピタッとフィットして、ウォータープルーフタイプで水に強く、時間が経っても崩れにくいのも嬉しいポイントです。

さらに、自然なトーンアップ効果で肌を明るく見せてくれるので、くすみが気になる春の肌にもおすすめ。

「ファンデーションのノリが良くなった」「これだけで肌がキレイに見える」といった声も多く寄せられています。


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5. 春のスキンケアや紫外線に関するよくあるご質問(FAQ)

春の紫外線対策に関するよくあるご質問

Q1. 春の紫外線はどれくらい強いのですか?

春(3月〜5月)の紫外線量は、実は真夏に匹敵するほどに急上昇します。特に4月以降はUV-A波の量が多くなり、肌の奥まで届いてシワやたるみの原因になりやすいため、春からしっかりとした紫外線対策が欠かせません。
ちなみに4月の紫外線量は、残暑が厳しい9月と同じくらいです。気温の上昇と紫外線量は必ずしも平行しませんので、肌寒い春でもしっかり夏並みに紫外線対策を意識しましょう。

Q2. 春でも日焼け止めは毎日使ったほうがいいですか?

はい、春は紫外線が急増する季節なので、毎日のUV対策が大切です。特にUV-A波は肌の奥に届き、シワやたるみの原因になるため、日差しが強く感じられない日でもしっかり塗ることが重要です。

Q3. UV下地と日焼け止め、どちらを使えばいいですか?

どちらか片方でも紫外線対策は可能ですが、UVカット効果のある化粧下地なら、時短しつつメイクの仕上がりもアップします。特に「ナールスヴェール」のように、スキンケア成分も含まれている下地なら、紫外線対策とエイジングケアを同時に叶えられるのでおすすめです。

Q4. 40代以降はUV対策だけでシミやくすみを防げますか?

紫外線対策はベースになりますが、40代以降は乾燥対策や抗酸化ケアも組み合わせることが大切です。肌のターンオーバーが乱れやすくなるため、保湿をしっかり行いながら、エイジングケア成分入りのアイテムで内側からのサポートも意識しましょう。

Q5. 春の夜のスキンケアのポイントは?

春の夜は、日中に受けたダメージをリセットする時間です。紫外線や乾燥、花粉などの外的ストレスにさらされた肌は、しっかりと落とし、たっぷりと潤すことが大切。
クレンジングや洗顔は、摩擦を避けてやさしく行いましょう。その後は、保湿力の高い化粧水・美容液・クリームを重ねて、肌のバリア機能を整えることがポイントです。
もし、「紫外線ダメージを受けてしまったかも」という日は、贅沢なフェイスマスクなどで、その日のうちにアフターケアをしておきましょう。


6. まとめ: 賢く美しく「春の老け顔対策」を

春は、紫外線と乾燥という二大ダメージがひそかに肌に忍び寄る、油断できない季節。
特にエイジングケア世代の大人の肌は変化に敏感で、放っておくとシワ・たるみ・くすみといった“老け顔”サインが一気に進行してしまうことも。

だからこそ大切なのが、毎日の地道なスキンケアやエイジングケア。とくに外出前の朝のスキンケアでは、しっかりバリア機能を整えて紫外線対策を。加えて、肌を育てるエイジングケアを。そんな毎日の積み重ねが、未来の肌に確かな差を生み出します。

ナールスのおすすめは、「ナールスヴェール」。
エイジングケアと紫外線対策、下地効果を全て兼ね備えた、大人の春肌にぴったりのUV化粧下地です。
春のゆらぎ肌にもやさしい低刺激設計で、美容成分もたっぷり。
肌を整えながら、紫外線ダメージをブロックしてくれる頼れる一本です。

これまでなんとなく選んでいたUVケアから、その時の自分の肌に合った正しいUVケアへ。
今年の春は、賢く美しく「老け顔対策」を始めてみませんか?

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ありがとうございます。

ナールスゲン配合化粧品の通販サイト「ナールスコム」をよろしくお願い申し上げます。

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